フェイクとファクト。これ、けっこう入り組んでるよ。
こんにちは、SHOJIです。
ちょっと、こないだ、久しぶりに、映画観てきました。
「ブゴニア」ってタイトルです。意味はよくわかりませんw。
内容をザっと言うと、
「ひとりの有名な女性企業家を二人の誘拐犯が拉致監禁して、
女性を「宇宙人(エイリアン)」だと決めつけ糾弾する犯人側と、
否定しつつ、犯人を説得して脱出しようとする女性側、
その両者の「言論」の応酬がメインで、
いろいろやりあって、結局、犯人の方が死んでしまって、
女性は何とか逃れて助かるけど、
実は、ほんとに「宇宙人」だったという驚きの結末。
まあ、この説明ではよくわからないだろうけど、要は、狂信的な陰謀論に洗脳された犯人となった人物と、その嫌疑を悉く否定して論破していた主人公が、実際は宇宙人・エイリアンで、地球人を滅ぼす選択をして、最後、人類が全滅するというストーリーなんですよ。映画のエンドロールで鳥の鳴き声と犬の吠え声が静かに続いて、最後、雷鳴と雨音で終わっていました。
この映画、これは単なるエンターテインメントじゃないなってことです。
なぜか?
それは、ぼくが「宇宙人」を架空の存在だとは全然思ってなくて、いやむしろ当然の事実として捉えているからなんです。
自分の情報源の中心にある「幸福の科学」での知識により、宇宙人の存在は「常識」としてあります。だから、陰謀論とかオカルト情報とは違うわけです。
大川隆法氏の著作には、「宇宙存在」との対話やリーディング、UFOや異星人も確固たる研究対象として取り扱われている書籍が多数あります。
その中で、宇宙的視点から見た地球文明の特色とか、宇宙規模の歴史から捉えた星としての誕生・成長・衰退・滅亡までのサイクルも情報として学んでいます。
宇宙人の種類に関しても、様々な異星の文明特色とともに詳細な記述で書かれています。地球に対しての友好度合いの違いや侵略的意思の有無にも言及しながら、未来の宇宙文明をどう切り開いていくかまで考察しているのです。
だから、現代の地球先端科学で「常識」となっている事実も、まだ未知の領域に触れてないから「真相」が分かってないだけだというのが、
ぼくの現時点での認識です。
ここで、この映画を観て、いったい何が伝えたいのかですが、
昨今、この世で起こっている事件や出来事は、けっこう複雑で、この地球に住む人間だけの仕業で成り立っているわけでもない。
「宇宙的存在」から多かれ少なかれ、それなりの影響を受けているのが「真相」だとわかってきたということです。
だから、現実に今、地球上で起こっている様々な事件、例えば、進行中のイスラエル・アメリカとイランの戦闘も、単純にこの世の人間同士だけの紛争ではないと考えます。その背後には、双方を間接的に支援する宇宙人による影響を考慮に入れる必要もあると思うのです。
この世界には、まだまだ未知な事象があると考えた方が
理に適っているのではないか。
さて、みなさん、きっとまだ「半信半疑」か、全くのフェイクか、アホも休み休み言え、と一笑に付す方もいらっしゃることでしょう・・・
それを承知の上で、今回の「提案」をさせていただきます。
だって、これ以上、ああだこうだ言ってても埒が明かないですもんね。
やっぱり「本物」に当ってみて、それぞれの直感と論理整合性を持って判断して決めるしかない。
「まあ、騙されたと思って、いっぺんこの情報読んでみてよ。アクセスしてみてね。」
ということで、ここに紹介できる資料として、「7点」掲載しておきますのでよろしく。
では、また!(つづく)
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